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古着屋巡りを、記録に残す。全国 5,000 店以上の古着屋を探せる地図アプリ「Digutta(ディグッタ)」をリリース


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古着屋巡りを、記録に残す。全国 5,000 店以上の古着屋を探せる地図アプリ「Digutta(ディグッタ)」をリリース
株式会社Hejhej
行った店も、買った服も、写真 1 枚で記録。記録は 1 枚のカードにして、インスタのストーリーズや X にそのままシェアできる

株式会社Hejhej(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:西山 慎大)は、古着屋の地図アプリ「Digutta(ディグッタ)」の最新版を、2026 年 10 月 23 日に iOS・Android 向けにリリースしました。全国 5,000 店以上(2026 年 10 月 23 日時点)の古着屋を探せて、行った店や買った服を、写真 1 枚とひとことで記録できるアプリです。基本の機能は無料でご利用いただけます(一部の機能はアプリ内課金)。




古着屋巡りは楽しい。でも、記憶は残りにくい
古着屋は、同じ店でも行くたびに並ぶ服が変わり、一点ものとの出会いがある場所です。一方で「前に行ったあの店、なんて名前だっけ」「このジャケット、どこで買ったっけ」と、店の記憶は残りにくいものです。
Digutta は、古着屋を「探す」ことと、行った店や買った服を「記録する」ことを、1 つのアプリにまとめました。
Digutta でできること
知らない街の古着屋が、地図でみつかる
全国 47 都道府県・5,000 店以上の古着屋(古着を扱うリサイクルショップを含みます)から、エリアやスタイル(アメカジ・ヴィンテージ・ストリートなど 18 種)で探せます。
気になる店は「ディグりたい」で保存できます。



写真 1 枚から、記録になる
行ったお店を選んで、ひとことと写真を添えるだけで記録になります。
買った服も、写真 1 枚から残せます。



記録が、1 枚のカードになる
記録は 1 枚のカードになり、Instagram のストーリーズ・X・Threads・LINE へ、そのままシェアできます。



手持ちの古着が、クローゼットに
写真・名前・ブランドと、1 つずつ答えていくだけで、手持ちの服を登録できます。
並べて、平置きのコーデも作れます。



最新版(バージョン 1.4)の主な変更点
- 行ったお店から始まる「記録」の流れに作り直しました
- 記録を 1 枚のカードにして、SNS へそのまま共有できるようにしました
- クローゼットに服を入れる流れを、1 つずつ答える形にしました
- お店の詳細と、お店からの投稿を読みやすくしました

ダウンロード
App Store でダウンロード(iPhone)
Google Play でダウンロード(Android)
公式サイト:https://digutta.com
古着屋の皆さまへ
Digutta への掲載も、オーナー登録も、無料です(2026 年 10 月時点)。店舗オーナー向けページ(https://owner.digutta.com)からオーナー登録をすると、店舗の情報の更新や写真の追加ができます。掲載内容の訂正や掲載の停止をご希望の場合は、contact@digutta.com までご連絡ください。
店舗オーナー登録はこちら(owner.digutta.com)
会社概要
会社名:株式会社Hejhej(ヘイヘイ)
所在地:〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町 1 丁目 101 番地 1 クロスゲート 7 階
代表者:代表取締役 西山 慎大
設立:2026 年 4 月
事業内容:アプリの企画・開発・運営(古着屋の地図アプリ「Digutta」)、受託開発
URL:https://www.hejhej.co.jp/
本件に関するお問い合わせ
株式会社Hejhej Digutta 広報担当
メール:contact@digutta.com
※ 記載の会社名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
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