HUB CONNe

HUB-CONNeが目指すもの

HUB-CONNeは、神奈川発祥の地域経済新聞、かながわ経済新聞合同会社が運営する、地域の中小企業の情報発信に特化したサイトです。

地元目線の記者たちが発掘し、取材してきた、リアルな中小企業情報。
大手メディアでは出会えない企業・技術・人との新しい接点を提供することが、HUB-CONNeの役割です。

記事に登場する経営者たちのリアルな挑戦は、経営のヒントになります。
そして、記事をきっかけに、多数のビジネスマッチングが生まれています。

さまざまな業種の中小企業同士が、手を携えて成長していくために交流する場をつくる。
デジタルの特性を活かし、国内外の中小企業が相互にビジネス拡大を図る機会を提供する。

わたしたちは新しい時代の媒体として、コンテンツ発信に止まらず、中小企業の成長につながるソリューションを提供していきたいと願っています。

運営会社概要


名称

かながわ経済新聞合同会社(Kanakei LLC)

株式会社HUB-CONNe(HUB-CONNe Ltd.)

設立

2013年7月(2014年1月創刊)※創業補助金採択

2025年1月

代表

千葉龍太(元日刊工業新聞記者、元神奈川新聞記者)

代表取締役社長 千葉龍太

所在地

新横浜オフィス

〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-19-11 加瀬ビル88 4階

相模原オフィス

〒252-0239 相模原市中央区中央3-12-3 相模原商工会館新館

川崎オフィス

〒212-0011 川崎市幸区幸町2-593 モリファーストビル4F

TEL

045-514-4143

FAX

050-3033-3760

所属団体

神奈川ニュービジネス協議会(KNBC)

相模原商工会議所

相模原市青年工業経営研究会(OB)

横浜商工会議所

大和商工会議所

横須賀商工会議所

横浜北工業会

首都圏産業活性化協会など

※神奈川県「神奈川がんばる企業エース2023」選定

※神奈川県「神奈川がんばる企業2018・2019・2022」選定

※横浜市「アクセラレーションプログラム」選定(2019)

主な取引先
  • 神奈川県内各商工会議所
  • 川崎信用金庫
  • 川崎市
  • 横浜銀行
  • きらぼし銀行
  • 相愛信用組合
  • 公益財団法人横浜企業経営支援財団
  • 公益財団法人神奈川産業振興センター
  • 株式会社PR TIMES
  • 株式会社TNPパートナーズ
  • (台湾)中小企業処/工業技術研究院 など

編集部メンバー紹介


千葉 龍太

千葉 龍太

代表/編集長

2000年、朝日ニュースターに入社し報道制作本部。2001年日刊工業新聞社入社、相模支局記者、本社編集局第一産業部記者、第二産業部記者を経て、神奈川新聞社に転職。整理部記者、経済部記者を経て、2013年に「かながわ経済新聞」を創業。現在に至る。文部科学省「市町村アカデミー」講師(プレスリリース書き方講座)、相模原商工会議所1号議員(工業部会)、22年度産業功労賞受賞、一般社団法人神奈川ニュービジネス協議会理事(前プロモーション委員長)、NPO法人・ベンチャー支援機構MINERVA理事。
道添 元美

道添 元美

副編集長

日本女子大学卒業後、IT企業にて金融機関向けシステム開発に携わる。神奈川県の諮問機関「神奈川県中小・小規模企業活性化推進審議会」委員。横浜商工会議所女性会、相模原商工会議所女性会、横浜北工業会所属。2024年日本女子大・広岡浅子賞受賞(社会貢献部門)を受賞。大学院ジャーナリズム学修士課程在学中。
奥田 耕士

奥田 耕士

編集委員

かながわ経済新聞編集委員、合同会社町工場総研(https://smallfactory.net/)代表。1987年日刊工業新聞社入社。編集局で各種業界の取材記者を担当後、南東京支局長、本社秘書部長、編集局中小企業部長を経て2012年退社。公益財団法人・大田区産業振興協会で中小企業の経営サポートを担当した。著書に『経済記者発広報部御中』『傳田信行 インテルがまだ小さかった頃』『進化する老舗「福助」再生物語』(いずれも日刊工業新聞社)など、共著に『下町ボブスレー 復活のゴール』(朝日新聞出版)がある。
宮里 秀司

宮里 秀司

編集委員

かながわ経済新聞編集委員、ライター・編集者。1998年日刊工業新聞社入社、西東京支局を経て主に編集局で日銀、東京証券取引所、商社、財務省を担当。出版局在籍後、2023年に同社を退職し、現在は複数の経済紙誌やウェブメディア(ダイヤモンド社運営の情報サイトなど)で執筆活動中。企画・編集した書籍に『サイバーリスクマネジメントの強化書』(日刊工業新聞社)などがあり、書籍の企画や編集も手掛けている。
伊藤 寛

伊藤 寛

編集部

マクロ経済面(ビズログ面)、校閲担当。大学卒業後、地方紙の政経部・地方部・整理部で記者・整理記者を務める。取材・撮影・執筆から紙面レイアウト・見出し作成・印刷所との降版折衝まで、新聞制作の全工程を経験。銀行系オウンドメディア・スポーツ系メディアなどで校正・校閲・ファクトチェック、月間最大200記事のディレクションを手がける。財務諸表・法令・判例の読み解きを前提としたファクトチェックを強みとし、経済・金融を軸にオールジャンルの実績を持つ。

産業動向の最新情報を知るなら

神奈川県の企業に取材した最新情報を
メールで配信!
記者が取材した「最新記事」を
メールでお届けします!

中小企業の協力・
協業マッチング受付中!

記者による圧倒的な取材力を活かした
企業マッチングサービス(会員企業限定)を
ぜひご利用ください。

「企業様の声」

ピッチコンテストや勉強会を通じて他業種とのつながりが生まれ、新たな事業計画や協業へと発展しました

株式会社シェノン

代表取締役・西條英之氏

かながわ経済新聞を通じて官公庁との関係構築などが実現し、業績とブランディングに大きな成果をもたらしました

株式会社バイオクロマト

代表取締役・木下一真氏

記事掲載をきっかけに取引先の紹介や新たな出会いが生まれ、地域に根ざした媒体として高い価値を感じています

株式会社スリーハイ

代表取締役・男澤誠氏

挑戦する企業の情報を手軽に得られるだけでなく、経営者の姿勢から学びや刺激を受けられる貴重な場です

株式会社ミズキ

代表取締役・水木太一氏