スマレジで会計すると、カップのラベルが自動で出る。トッピングも印字するアプリ「ラベルプリント」提供開始

手書き・付箋によるオーダーミスを減らす。初期費用0円、1店舗から月額3,300円

株式会社WOWN(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:藤岡 拓己)は、スマレジでの会計に連動して、テイクアウトのカップや容器に貼るラベルを自動で印刷するアプリ「ラベルプリント」を、【公開日】よりスマレジ・アプリマーケットで提供開始しました。
その手書き、毎日何杯ぶん書いていますか?
会計のあと、カップにトッピングやサイズを書く。付箋に注文を書いて渡す。ひとつひとつは数秒でも、混雑時には積み重なって待ち時間になり、書き間違いは作り直しになります。
スタッフがやることは、会計だけ
【できること】1. 会計したら、商品ごとにラベルが出る
商品名に加えて、トッピングやサイズも印字。作る人も渡す人も、同じラベルで注文内容を確認できます。

2. 消費期限も自動で印字
「6時間」と設定しておけば、10:00に印刷したラベルには16:00。計算も手書きも要りません。

3. モバイルオーダーや作り置きにも
モバイルオーダーの注文は一覧にまとめて、作るタイミングで印刷。作り置きのラベルも、商品を選んで押すだけです。

こんなお店に向いています
カフェ・コーヒースタンドサイズやミルクの種類を印字
タピオカ・ジューススタンド
甘さ・氷の量・トッピングを印字
お弁当・惣菜店、ベーカリー
消費期限や保存方法を印字
始めやすさ
- 初期費用0円、月額3,300円(1日あたり約110円)- 商品の登録し直しは不要。スマレジの商品データをそのまま使います
- パソコン不要。プリンターはインターネット経由で印刷します
- プリンター:スター精密「mC-Label2」【価格・https://store-store.jp/products/detail/1195】
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